#435 双方向をイメージしたセントラルイメージとその疑似再現   #magician     8 years ago (guest) Document
が好材料だったので、例にしてみましたが、ネットワークという視点で考えると、
  • つながりの流れが、逆送したり、ループすることを恐れずに、
  • 下流のブランチ(=つながり)に話題の中心となるフラグメントが出来たら、
  • そのフラグメントをどんどんセントラルイメージフラグメントに指定していく。
で、その際に、もしもつながりが双方向であったら
何ら違和感が無く複数のセントラルイメージを持つボトムアップ、ネットワーク型のマインドマップ
となると思います。
ですが、現状Piggydbでも単につながりをループさせるだけで
(つまり、上位フラグメントと下位フラグメントに同一のフラグメントを指定させるだけで)
フラグメント・ツリービューで一覧表示させることが出来ます。
また、構造的にも少し脳内補完すれば、充分ネットワークをイメージできると思います。
 
  • → + #437 双方向"つながり"ネットワークの具体例   8 years ago (magician) Document